| 2月25日 | 市原 |
今日は、早めに着いたので準備をして歩いていくと既にhajime君と石川さんがキャストしていたのでhajime君の横に入れてもらいキャスト開始。
まづはアイマ・コモモとDUO・タイドミノースリム、を投げて魚を捕っっていく。
釣れるのは、30〜50cmのシーバス。
なんとか、15匹釣ったところで一旦上がって、みんなで話をして仕切り直してからつり再開。
各々が思ったところに散らばってキャストをするが私は同サイズを3匹追加したところで時間も遅くなったので納竿にしました。
ロッド・Golden−Mean CASVAL CVS-8.6L
リール・DAIWA CERTATE 2500 R-CUSTOM
ライン・東亜ストリング PE快投烏賊 1.2号
リーダー・東亜ストリング エクシード・ナイロン5号
| 2月17・18日 | 市原 |
最近、忙しくて釣りに行っていなかったので今日は3週間ぶりの釣行。
今回は、17・18日と釣りに行ったのでまとめて書きます。
ゴールデンミーンから発売されたばかりのシーバスロッドCASVAL(キャスバル)を使っての釣りなので、そのロッドのインプレッションも一緒に 。
今回ゴールデンミーンから発売されるシーバスロッドは、8.6L・90ML・94Mの3レングスで、スッペックは
CASVAL CVS-8.6L 8.6ft ルアー6〜20g ライン4〜12lb
CASVAL CVS-90ML 9.0ft ルアー8〜30g ライン8〜16lb
CASVAL CVS-9.4M 9.4ft ルアー10〜40g ライン10〜20lb
チタンガイド・ハイカーボンブレンド・印籠継ぎ・継ぎ部分の強化カーボン・AAAコルク・軽量化
店頭価格は18000〜22000円
メーカーのロッドコンセプトは、
良く飛び・アングラー側から積極的にルアーを動かす・魚を掛けてから主導権を渡さない粘りのあるブランクスのロッド。
エントリーユーザーにもハイスペックをロープライス化して、買い易くパワーのあるロッドを。
この中で、今日私が使うのは8.6Lですが9.0MLを石川さん
が9.4Mはhajime君
がHPでインプレしてると思うのでそちらのほうもチェックしてみてください。
(17日実釣編)
当日は、石川さんと現地で待ち合わせして2人での釣行。
現地に着くと、風が強くウネリもあって非常に釣りづらい状況で2人とも思い思いの場所に分かれてキャスト開始。
初めて使うロッドなのでまづは様子見でキャストしてみるあと風の中でもブレることなくキャストできキャスト後も風でロッドがあおられず使い易いという印象。
風の中で使っていてもあおられないため釣りに集中できてラインテンションさえ張っていればしっかりとバイトも感知できるので最初の場所で40cmくらいの魚を2本アイマ gine130でキャッチ(口の中にバチが入っていたので泳いでいる姿は確認はできないがバチが抜けているらしい)。
そのまま続けていると風も急に収まってきたのでポイントを石川さんの方に移動していき2人で移動しながらキャストしていってフッコを7匹キャッチ。
風が無くなりより顕著にわかるのがロッドのキャストフィールの良さ。ファーストテーパーのロッドなのでキャストはシャープでキャスト後のティップの納まりも早いのでラインをたたかないから飛距離もしっかり出る。
移動していくと、バイトが結構あったのでアイマ Toripに変えてみるとバチパターン特有の吸い込むアタリも明確に感じ取れたので向こうアワセでフッキングさせてヤリトリの後ランディング。ロッドはベリーからバットはしゃきっとしているがティップは入るのでバチパターンでも使い易い。
そこからは、アイマ ToripとMIU Fアンサーのローテーションで40〜50cmくらいのシーバスを16匹キャッチしたところでアタリがなくなったので、また2人で移動してキャストをするといきなり石川さんがランカーキャッチ。
石川さんにあおられてルアーを変えてキャストをすると私にもヒット。
釣れたのは、60cmくらいのシーバスだったのでリリースしてキャストを続けるとまたヒット!
この魚も結構、楽に寄ってきたのでそんなに気にしないでヤリトリをしてからランディングしてみるとチョット大きい。
そこで、計測してみるとなんと80cmのランカーシーバスだったので「こんなに楽に寄ってきちゃうの!?」って感じ。
ランカーとのヤリトリを石川さんが撮ってくれたのですが、まさにベリーでねばっているのがよくわかる写真。Lアクションでのこのねばりは特筆ものです!
その後は30分くらい続けるも、二人ともアタリが無くなったので納竿にしました。
(18日実釣編)
今日は、弟と一緒に釣りをするために前日と同じ場所へ釣行。
準備をしていると、修さんが到着したので今日は3人で一緒にエントリー。
最初は、各人思った場所でキャストしようと離れてキャストしようと、私は2人とは離れた場所へ。
私は最初の1時間くらいで40〜60cmを5匹キャッチしたところでルアーを交換して流れの中を探っていると「ガツン」とゆうアタリがあったので瞬間的にアワセを入れるとエラ洗いをした姿が見えた。見えた姿の大きさでランカー確定!
そこで、前日よりもより大きな魚が掛かったときのロッドの曲がりを見たくて、ロッドを立ててヤリトリをしながらベントを確認すると強烈な流れの中ではバットまで曲がるもの少しででも強烈な流れから魚を出すとベリーで溜めてバットは少ししか曲がっていない。とてもライトクラスのロッドの曲がりではなく寄せてくるのも楽で使い易い。
寄ってきたところでウエーディングネットでランディングしたのは85cmのランカーシーバス。
そこえ修さんが来たので竿を持ってもらいストリンガーに繋いで、その場所に修さんに入ってもらって私は弟の所へ移動。
弟の所へ移動してキャストしないで話していると石川さんが来たので少し話をした後、石川さんは修さんの所へ。
その後は、弟と並んでキャストをしてアイマ Torip・MIU Fアンサー・タイドミノースリムの サイズ・カラー・アクションのローテーションで30〜60cmくらいを34匹キャッチしたところで石川さんと修さんが戻ってきたので納竿にしました。
本日の、釣果40匹。
石川さん風に ランカー今年5本目
今日は、5時間の釣行でしたがロッドバランスがいいせいか投げ疲れしませんでした。
ロッド・Golden−Mean CASVAL CVS-8.6L
リール・DAIWA CERTATE 2500 R-CUSTOM
ライン・東亜ストリング PE快投烏賊 1.2号
リーダー・東亜ストリング エクシード・ナイロン5号